想いにふけること。

「想いにふけること」ってどう言うこと?

秋って季節は、そういったことを考える事が多い季節だな。

おっちゃんがこんな事を書きだすと、なんだかきしょく悪い感がたっぷりや

しかしやな、やっぱこの季節はこんなもんだ。

連日、奇々怪々、刺激的やから

テレビは連日、ミサイルが飛んでくるニュース。

ほぼ、どこの放送局も。100%だな。

思うんやけど、放送すればするほど、日本国内の心情やら
政府が考えている情報やらが洩れるのではなかろうかと思う。

情報は克明に相手側に伝わっているやろ。
普通にNHKなんか見れるからな。

あんまり危機をあおらない方がいいと思ってるのはいせじんだけかな。

戦争になって、誰が得すんの?
誰もしない。
悲しみが増えるだけ。

今は・・・

最初に「想いにふけるってどういうこと?」って書いた。

こんな時期だからこそ、考える方向を変えようや。と思う。

例えば・・

いとおしく想う自分の子供の事や

故郷の事や

好きな人、愛する人の事や

お金持ちになった事や(夢)

猫さんの気持ちや

危ない方向より

柔らかく、ふわふわした、優しい、そんなような事。

空をみあげながら、ボーっと、

海を見ながら、ボーっと、

木々を見ながら、ボーっと、

そんな風に気持ちを変えたいなと思わないと・・・
いきが詰まる。

せめて幸せで

人は幸せを感じ取る哺乳類と思う。

せやから、「せめて幸せで」生活したいと誰もが思ってる。

そやけど、そうはならない事もある。

いせじん、歳のせいなのか、最近めっきり泣き虫になってしまった。

テレビで感動するシーンとか、悲しいシーンとか・・・
いつの間にか涙している時がある。

家族は「なんで泣けるの?」って言うんやけど

「しかたないやん!」って心の中で叫びながら、ニコッ!と笑っとく。
自分でその顔想像すると気持ち悪いけど。

家族が、子供が、猫さんたちが、「せめて幸せで」いてほしい。から
どうしたらいいかって考えるのも「想いにふけること」の一つやね。

だから、まだまだ頑張ろうか。

ポンコツ車になって、リタイヤするまで・・・。

ん? だから何が書きたかったの???

おわり

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